三井ホームで建てる理想の家

約100坪の土地に延床面積71坪。
三井ホームにてフルオーダー2世帯住宅ができるまでを綴ったブログです。
こだわりはシアタールーム・防音・全館空調・太陽光発電・間取り等々。
今後マイホームを検討している方にとって少しでも参考になれば幸いです☆

着工5日目

こんばんはハヤトです。
体調を崩してしまい、少しブログの方はお休みさせて頂いてました。
どうも目が弱いらしく、酷使すると眼精疲労からの頭痛に陥ります(><)


…更新が無いにも関わらず、当ブログを見に来て下さってる皆様、
いつも本当にありがとうございますm(_ _)m



さて、気を取り直して6月2日の現地レポートです。
6月1日に引き続き、基礎配筋が行われてました。


現場に着くなり驚いたのが配筋の量

・・・見て下さい!
この鉄筋の密度!!


一般的なツーバイフォー住宅の配筋写真がこちら。

はっきりと違いが分かりますよね。


三井ホームが誇る独自技術 超剛性ベタ基礎マットスラブ


鉄筋量は従来の約2.67倍!
コンクリートは1c㎡あたり約240kgもの荷重に耐える強度。

家の内容に合わせて1軒毎に基礎からフルオーダーで作成されているそうです。


以下公式HPテクノロジーより↓

※50t(トン)は、三井ホーム3階建て仕様延床面積100㎡と記載あり。


三井ホームは価格が高めと言う話をよく目にしますが、
この様な見えない所にも、しっかりコストを掛けているからなんですね。
「震度7に60回耐えた家」のキャッチコピーにも頷けます。


話は変わりまして、着工4日目で記載した気になった点のその後。
破損した防湿シートと片付けられてなかった工具の件は、翌日早々に現場監督Yさんに連絡しました。


防湿シートは配筋作業完了後にきちんと点検の上、補修して下さるそうです。
また片付けも徹底すると約束して下さいました。


細かい指摘で申し訳ないと思いつつも、その小さな積み重ねが完成度に影響しますからね!
これからもどうぞよろしくお願い致します。


本日も最後までお読み頂きありがとうございました☆

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